サンゴの福笑い (沖縄県 石垣島)

こちらも石垣島の海の中からです。 浅い海の中で撮ったサンゴと熱帯魚の1枚ですが、何とも面白い1枚を撮ることが出来ました。 まるでサンゴのマダム!? それともサンゴのおじさん!? 人面サンゴのスクープ写真です。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1393 サンゴの福笑い (沖縄県 石垣島)

サンゴの福笑い (沖縄県 石垣島)    Photo No.1393

真っ赤な口びるに、鼻に、目、そして眉毛まで面白い配置となりました。 こんな不思議な偶然ってあるものなのですね。 それにしても偶然はあれこれありますが、唇の部分はなぜここだけ赤色となっているのでしょうか。 まるでサンゴの福笑いです。 

OLYMPUS TG-4  53mm相当 水中モード (f4.5 1/320) ISO100

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/30 05:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(32)

魚の團十郎 クマドリ (沖縄県 石垣島)

南の島 石垣島の海からの1枚です。 ちょっと変わった熱帯魚 クマドリがサンゴの海を泳いでいました。 Wikipediaよりますとクマドリは、フグ目モンガラカワハギ科に属し、名前は体の模様が歌舞伎の隈取 (くまどり) に類似することに由来するとのことです。 インド洋などに生息し、日本では、鹿児島県、沖縄県などの温暖なサンゴ礁域で見られるそうです。 

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1392 魚の團十郎 クマドリ (沖縄県 石垣島)

魚の團十郎 クマドリ (沖縄県 石垣島)    Photo No.1392

ちなみに、もうひとつWikiprdiaから隈取 (くまどり)についてです。 隈取は、歌舞伎独特の化粧法のことで、江戸時代に初代市川團十郎 (1660-1704) が、坂田金時の息子である英雄坂田金平役の初舞台で、紅と墨を用いて化粧したことが始まりと言われています。 芝居小屋などにおいて、遠くの観客が役者の表情を見やすくする効果があるとのことです。 なるほど、それで、海の底でも私の目を引いたのですね。

OLYMPUS TG-4  85mm相当 水中モード (f6.3 1/200) ISO200

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/29 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(14)

入り乱れるスズメダイの群れ (沖縄県 石垣島)

石垣島の海の中からです。 サンゴにはいろいろな形のものがありますが、熱帯魚たちの隠れ家になっていたりするようです。 そんなこともあってサンゴの多い場所には小型の熱帯魚が多く見られます。 野鳥の写真を撮っている人なら、カラの混群をよく見かけたりするのではと思うのですが、こちらでもそれとよく似た、スズメダイの混群を見ることが出来ました。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1391 入り乱れるスズメダイの群れ (沖縄県 石垣島)

入り乱れるスズメダイの群れ (沖縄県 石垣島)    Photo No.1391

こちらの写真に写る熱帯魚の名前を調べてみました。 素人が調べるので誤りもあろうかと思いますが、オキナワスズメダイ、シコクスズメダイ、、ヒレナガスズメダイ、アサドスズメダイなどがいるようです。 カラが移動するときに混群となって木の枝を忙しく飛び回って移動するように、こちらの小さなスズメダイの仲間たちも似たものどうしで集まってサンゴの近くを忙しく泳いでいるのかも知れません。

OLYMPUS TG-4  53mm相当 水中モード (f4.5 1/200) ISO200

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/28 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(26)

サンゴの海を潜る (沖縄県 石垣島)

浅瀬で熱帯魚たちを撮っているのもとても楽しいのですが、今回のように水深の深い場所まで遠泳し、見たことのない海の様子を訪ねるのもいいものですね。 どこまでも続く、沖縄・石垣島のきれいなサンゴ礁の海を見ながらの潜りもとても楽しい経験となりました。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1390 サンゴの海を潜る (沖縄県 石垣島)

サンゴの海を潜る (沖縄県 石垣島)    Photo No.1390

随分、沖の方に出てきました。 こちらで折り返しとするようです。 眼下のサンゴ礁の形もブロッコリーのようでとてもきれいなこともあり、今回お世話になっているインストラクターさんにお願いしまして、潜って行く様子を撮らせて欲しいとお願いしました。私にとってはそこそこ深く感じるサンゴ礁の海を一緒に潜りながらの1枚です。 石垣島のシュノーケリング編はもう少々続きます。

OLYMPUS TG-4  25mm相当 水中モード f2.8 1/160 ISO100

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/27 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(20)

南の海の熱帯魚ストリート (沖縄県 石垣島)

2月の石垣島の海からです。 随分沖まで泳いできました。 海もやや深くなり、海生息域が変わったせいか、ずっと近くにいたロクセンスズメダイも見えなくなり、海の底の様子が一転しました。 目の前には、サンゴ礁の山とサンゴ礁の山の間が谷のようになっていて、そこにはまるで熱帯魚たちの道ができているようです。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1389 南の海の熱帯魚ストリート (沖縄県 石垣島)

南の海の熱帯魚ストリート (沖縄県 石垣島)    Photo No.1389

これは竜宮城へと続く道?! それとも熱帯魚銀座?! 目の前に現れたのは、南の海の熱帯魚ストリートです。 海の底には潮の流れの川があると聞いたことがありますが、それなのでしょうか。 流れに乗る小さなプランクトンを追いかけるように熱帯魚たちが一緒に移動しているのかも知れません。 ちょっと珍しいものを見ることができ感動です。 もう少し先に進めば、折り返し地点です。

OLYMPUS TG-4  25mm相当 水中モード (f2.8 1/500) ISO100

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/26 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(26)

サンゴの海の熱帯魚を追う (沖縄県 石垣島)

石垣島の海をシュノーケリングでどんどん沖に向かって泳いでいます。 海の底にはサンゴの隆起が続きます。 サンゴ礁の先に熱帯魚たちが向かっているようです。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1388 サンゴの海の熱帯魚を追う (沖縄県 石垣島)

サンゴの海の熱帯魚を追う (沖縄県 石垣島)    Photo No.1388

ロクセンスズメダイ(体に6本の黒いシマがあります)が、どこかに案内してくれるようです。 ウワサではこの先のサンゴの谷に熱帯魚銀座ならぬ、熱帯魚ベルトがあるとか。 ロクセンスズメダイの行く方向に進みます。

OLYMPUS TG-4  32mm相当 水中モード (f3.2 1/200) ISO100

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/25 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(24)

石垣の海を行く (沖縄県 石垣島)

賛否両論の中始まった Go Toキャンペーンを横目に、健常者が生きて行くためにも、これから数年は感染拡大防止に気遣いながらwith コロナの道を探っていくしかないようにも感じています。  それでは2月でも夏のような石垣島からの作品の紹介を続けます。 

歩いて現地に到着後、ガイド兼インストラクターの方から泳ぎ方の説明を聞き、道具を身に付けて、いよいよサンゴ礁の海へと出発です。 以前の宮古島ではクマノミに会うことが目的でしたので、海岸から近い場所で潜っていたのですが、今回は珊瑚の海を見ながらのシュノーケリングが目的で、泳ぎながら沖合に出ます。 遠くまで出るのは不安な気持ちもありますが、着用のシュノーケリングスーツが優れモノで、保温、浮く、外傷から守るなどの効果があります。そして、何といってもインストラクターの方がいらしゃるのが心強くもあります。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1387 石垣の海を行く (沖縄県 石垣島)

石垣の海を行く (沖縄県 石垣島)    Photo No.1387

もともと泳ぎは好きだったことと、回を重ねると心に余裕もできて来るものですね。 結局、皆さんを先に行かせて、撮影しながらついて行くという、いつものパターンとなっています。 こちらは先行する人たちを追いかけながら撮ったものですが、実際は見た目より離れています。 ちょうど海上では雲の間から日が差し込んで来たようで、海に光の筋も入り始めました。

OLYMPUS TG-4  25mm相当 水中モード (f2.8 1/500) ISO100

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/24 05:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(22)

アオサボールの続く海岸 (沖縄県 石垣島)

2月の石垣島の旅の続きです。 ジャングルのような道を抜けて石垣島の北側の海岸に出れば、そこは緑色一色に染まっています。 これって、ひょっとしてアオサ?! 小浜島でも北側の海辺に緑色のアオサが目立つ場所がありましたので、こちらもそうではないかと思っています。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1386 アオサボールの続く海岸 (沖縄県 石垣島)

アオサボールの続く海岸 (沖縄県 石垣島)    Photo No.1386

それにしてもこんな光景を見るのは初めてです。 波打ち際の岩の周りを覆うように張り付いたアオサの様子はまるでグリーンのボールのようです。 これが延々と続いている風景はとても珍しく感じます。 アオサボールの海岸をとことん撮りたいのですが、粘っていれば置いて行かれ迷惑となりますので、他の参加者からはぐれないようにアオサの海岸を撮った後は、小走りに皆の後を追います。 

OLYMPUS TG-4  38mm相当 絞り優先 f2.7 1/2000 ISO100

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/23 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(22)

透かして見れば (沖縄県 石垣島)

石垣島の海岸に出るためにジャングルのような道を進みます。 そこで、とても大きなハスの葉のような植物を見かけました。 植物は詳しくないので間違っているかも知れませんが、たぶん、八重山諸島を含む琉球諸島ではよく見られる植物のクワズイモではないかと思います。 雨が降った時に傘としても使えそうな大きさで驚いてしまうのですが、サトイモ科の植物だそうです。 名前のクワズイモですが、食べると毒があるようで、それでクワズイモと呼ばれるようです。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1385 透かして見れば (沖縄県 石垣島)

透かして見れば (沖縄県 石垣島)    Photo No.1385

今回は、そのまま海に入りますので、スマホや貴重品も持たないようにとの指示があり、それらは事務所のロッカーの中にしまい込んでいます。 手持ちのもので許されたのが、水中カメラのOLYMPUS TG-4のこれひとつ。 このカメラは内部に水が入らない頑丈な構造で、四角いボディの中に可動式レンズが入れ込まれた独特の造りとなっているだけでなく、水中での液晶視認性や水から上がった時に水滴が撮影時に邪魔しないようにと、レンズ面に独特のコーティングが施されています。 ちなみに今はTG-6まで進化しているようです。 大きなクワズイモの葉を透過光を利用しての撮影にチャレンジしているのですが、コンデジでの作品作りは久しぶりということもあって、ちょっと手こずりました。 

OLYMPUS TG-4  25mm相当 絞り優先 f2 1/60 ISO125

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/22 05:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(26)

海に続くジャングルの小道 (沖縄県 石垣島)

これから海に潜ろうと石垣島の北向きの海岸にやってきています。 そのために今回、持ち出したカメラは、水中でもバッチリ撮影のOLYMPUSのTG-4です。 前回の宮古島のクマノミ撮影の潜りのとき以来の登場です。 いつもはレンズ交換式のカメラを振り回しているとこのコンパクトさが心細くなりますが、RAW撮影もできますし、一度、海に入ってしまえば、途端に心強い味方となります。

絶景探しの旅 - 絶景写真 No. 1384 海に続くジャングルの小道 (沖縄県 石垣島)

海に続くジャングルの小道 (沖縄県 石垣島)    Photo No.1384

そんなTG-4を片手に野生のバナナの木や南国の木々の覆い茂る道を冒険家気分で前に進みます。 とは言っても、私の前を行く道先案内をしてくれる潜りの先生について歩いているだけです。 置いて行かれないように、写真を撮っては小走りで追いつくの繰り返しです。 海に向かうその道はまるでジャングルのようで、秘境の雰囲気もバッチリです!?

OLYMPUS TG-4  25mm相当 絞り優先 f2 1/30 ISO200

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。ブログランキングに参加しています。皆さまのクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2

      [ 2020/07/21 00:00 ]   沖縄(石垣島) | TB(-) | コメント(26)

迫力!ジンベエザメの餌付け (沖縄美ら海水族館/沖縄県 本部町)

この日は天気がどうもイマイチです。そんなときは屋内でしょうか。そこで向かったのは 「沖縄美ら海水族館 (おきなわちゅらうみすいぞくかん)」 です。私がやってきたときにちょうど始まったのは、美ら海水族館の人気プログラム、ジンベエザメ・マンタの給餌です。

絶景探しの旅 - 0574 迫力!ジンベエザメの餌付け (沖縄美ら海水族館/沖縄県 本部町)

迫力!ジンベエザメの餌付け (沖縄美ら海水族館/沖縄県 本部町)   Photo No.0574

餌として撒かれたのはオキアミ(ちいさなエビの仲間)です。餌をがっつくその様子は迫力満点。口から入った餌は海水とともに、勢いよくエラの部分から放出されています。美ら海水族館ではこちらが見られただけでもう大満足です。ちなみにジンベエザメは1日に約30kgもの餌を食べるそうです。

OLYMPUS TG-4  40mm相当 水中モード (f4 1/60) ISO800

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。2つのブログランキングに参加しています。皆さまのWクリックの応援が更新の励みになっています。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2  絶景探しの旅人気ブログランキングぽちっと

      [ 2018/05/03 00:00 ]   沖縄(本島) | TB(-) | コメント(20)

珊瑚礁の海のイソギンチャクとカクレクマノミ (中の島ビーチ/沖縄県 宮古島市 下地島)

絶景探しの旅 - 0160 珊瑚礁の海のイソギンチャクとカクレクマノミ (中の島ビーチ/沖縄県 宮古島市 下地島)

珊瑚礁の海のイソギンチャクとカクレクマノミ (中の島ビーチ/沖縄県 宮古島市 下地島)  Photo No.0160

今まであこがれていた珊瑚礁の海の底。いわゆる、アンダー・ザ・シーですね!目の前には珊瑚の脇にゆらゆらと揺れるイソギンチャクと、イソギンチャクに隠れては出るを繰り返すニモでお馴染みのクマノミの仲間 「カクレクマノミ」。ホント、カワユイ~~。水深がそこそこまで潜っていますのでちょっと耳が痛いけど、生唾飲んで調子を整えます。水中ダイビングに海中撮影はとても楽しいですね。またもぐってみたくなるそんな南国の海の底の旅です。

OLYMPUS TG-4  25mm相当 水中モード (f2.8 1/400) ISO100 フラッシュ

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。
皆さまのクリックのランキング応援がとても励みになります。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2  風景写真ブログランキングへ
      [ 2017/03/18 05:00 ]   沖縄(宮古島) | TB(-) | コメント(24)

色鮮やか 七色の珊瑚礁 (中の島ビーチ / 沖縄県 宮古島市 下地島)

下地島(しもじじま)の下地島空港のすぐ近くにある 「中の島ビーチ」 にやってきました。こちらは宮古島エリア屈指のシュノーケリングやダイビングスポットのひとつとのことです。 私は両方ともド素人もいいところなのですが、そんな人たち向けのシュノーケル&ダイビング体験サービスがあって、今回はそちらを利用しました。ウエットスーツに身を包み、しばらく練習した後に、インストラクターの方にサポートされ海の底を散策します。 初めて潜って見るきれいな珊瑚礁の海はキノコの形をした珊瑚や七色の色鮮やかな珊瑚があったり、いろんな種類のイソギンチャクにこちらに登場のハマクマノミや熱帯魚たちがいて、そしてそれは今まで見たことのない素敵な世界でした。ボコボコ・・・。

絶景探しの旅 - 0159 色鮮やか 七色の珊瑚礁 (中の島ビーチ / 沖縄県 宮古島市 下地島)

色鮮やか 七色の珊瑚礁 (中の島ビーチ / 沖縄県 宮古島市 下地島)  Photo No.0159

今回、活躍のカメラは、真っ赤な OLYMPUS TG-4 です。いくつかの水中撮影対応カメラの中から水中でちゃんとした色が出ることを確認して、以前に購入していたものです。今回、海の中での使用は初めてでしたが、位置によっては液晶が水中反射して狙いが定めにくいのと屈折の関係で撮影のコツが必要だと感じました。それでもしばらくで慣れ、それなりの撮影を行なうことができました。

OLYMPUS TG-4  25mm相当 水中モード (f2.8 1/320) ISO100 フラッシュ

中の島ビーチ1 中の島ビーチ2  中の島ビーチ (下地島)

本日も作品をご覧いただきありがとうございました。皆さまのクリックのランキング応援がとても励みになります。

絶景探しの旅ランキングぽちっとV2  風景写真ブログランキングへ
      [ 2017/03/17 05:00 ]   沖縄(宮古島) | TB(-) | コメント(30)








FC2 Management