どこまでも広がる青い世界の花の妖精たち (ひたち海浜公園/茨城県 ひたちなか市)

450万本のネモフィラが満開見頃の茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園からです。朝早くから大勢の人たちがネモフィラの丘(みはらしの丘)に押し寄せていまして、9時30分を過ぎた頃には丘の花と花の間の通路は大渋滞になっていました。そう考えれば少しでも早くやってきたのがやはりよかったようです。

絶景探しの旅 - 0564 どこまでも広がる青い世界の花の妖精たち (ひたち海浜公園/茨城県 ひたちなか市)

どこまでも広がる青い世界の花の妖精たち (ひたち海浜公園/茨城県 ひたちなか市)    Photo No.0564

この日は雲ひとつない青空で、目を大きく開けられないような強い日が差し込みます。気持ち的には白い夏雲が少々欲しいところですが、その分、空の青さが違います。そんな空の青さが大地のネモフィラの青と一緒になって、その様子はまるでこの世のものではないような世界が広がります。そしてその青い世界では小さなネモフィラの花の妖精たちのクスクスと笑う声があちこちから聞こえてきそうな雰囲気もいっぱいでした。

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      [ 2018/04/23 00:00 ]   北関東 | TB(-) | コメント(38)

残雪の摩周湖ブルー (北海道 弟子屈町)

3月の北海道編ラストスパート、本日2回目のUPです。本日1本目の 「阿寒湖」 の次の紹介は、「摩周湖」です。 摩周湖と言えば、湖面の色が独特の美しさとなる摩周湖ブルーが有名です。そんな摩周湖にやってきたものの、残念、湖面は完全氷結中でした。とはいうものの、この日の摩周湖の空は雲ひとつない、きれいな青空ですがすがしい摩周湖の風景をしっかり楽しめました。

絶景探しの旅 - 0549 残雪の摩周湖ブルー (北海道 弟子屈町)

残雪の摩周湖ブルー (北海道 弟子屈町)    Photo No.0549

いつも憧れだった摩周湖にやってきました。第1展望台の駐車場に車を止め、ちょっとだけ奥に入ってこの景色を眺めています。目の前で見るカムイヌプリ(摩周岳)実に神秘的に感じます。摩周湖の湖面は雪で真っ白にも見えますが、気のせいかやや独特の青みがかかっているような、いないようなレベルですが、わずかに摩周湖ブルーがにじみ出しているようにも感じます。本来の摩周湖ブルーは今回はお預けですが、青い空の下、残雪の湖面が波打ち模様の摩周湖を楽しむことができました。また、次回、暖かい時期に来たときは実際の湖面の青さもしっかり堪能したいと思います。 * よろしければこの前の本日1本目の記事もご覧いただけますとうれしく思います。

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      [ 2018/04/08 13:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(16)

白と青の風景 阿寒湖と雄阿寒岳 (北海道 釧路市)  

今週末は桜も終わった4月というのにまたまた冬に逆戻りで、九州や日本海側、信州、北海道など雪が降ったエリアがあると知り驚きです。そうなると桜と雪の景色がかなり気になるのですが、運の悪いことに、昨日、車のタイヤをサマータイヤに交換してしまいました。そういう事情で今回は遠出は我慢し、その分は雪の残る3月の北海道の旅の写真を眺めて思い出を掘り起こそうと思います。それではラストスパートで積み残しの3枚を紹介して行きたいと思います。

絶景探しの旅 - 0548 白と青の風景 阿寒湖と雄阿寒岳 (北海道 釧路市)

白と青の風景 阿寒湖と雄阿寒岳 (北海道 釧路市)    Photo No.0548

今回の旅は屈斜路湖をメインに近隣の湖の様子も見に行っています。こちらはマリモで有名な阿寒湖です。3月は阿寒湖もまだ凍結したままで、この時期はそれを利用して阿寒湖の真ん中で湖面に穴を開けて楽しむワカサギ釣りが人気のようです。この写真でも奥の方に何やら粒のようなものが見えますが、ワカサギ釣りの人たちやテントです。また、阿寒湖の背後には、雪をかぶったきれいな山を見ることができますが、雄阿寒岳(おあかんだけ)かと思います。 この日はスカッと爽快な阿寒湖の湖面の白と空の青が美しい風景を楽しむことができました。

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      [ 2018/04/08 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(14)

美幌峠の夜明け 雪に覆われた屈斜路湖 (北海道 美幌町)

暗いうちに眠い目をこすりながら起き、身体にいつものようにカイロを8個装備し、これから屈斜路湖の湖畔の宿泊先から美幌峠(びほろとうげ)に向かいます。屈斜路湖を挟んでちょうど向かい側にあるのですが、その距離は何とちょうど30km!いかに屈斜路湖が大きいかお分かり頂けると思います。およそ40分後に美幌峠(びほろとうげ)の展望台の駐車場に到着。暗闇の中、展望台の一番高い場所に向かって上りの道を登って行きます。昨日の日没写真の後に、こちらもロケハン済みです。靴にスパイクを取り付けてところどころ凍った雪の道を急いで登って行きます。

絶景探しの旅 - 0539 美幌峠の夜明け 雪に覆われた屈斜路湖 (北海道 美幌町)

美幌峠の夜明け 雪に覆われた屈斜路湖 (北海道 美幌町)    Photo No.0539

ようやく一番高い場所に到着です。いい運動をしたので身体も温まってポカポカです。カイロなんか要らなかったかなと思ったのも束の間、周りがよく見渡せる明るさになったと思った瞬間、猛烈な横風が吹き始めました。暖かさも一瞬、いきなり体感温度−10度は急降下気分です。3月なのに顔や耳、頭が凍りそうです。耳当て付きの帽子をしっかり被り直し、さらに風でカメラが揺れないように、三脚を安全柵に絡みつけながら寒さに耐えながら朝日が顔を出す瞬間を待ちます。待つ事しばし、湖面が雪で覆われた屈斜路湖の向こう側から日の光が差し込み始めました。その光景は、ここまでの苦労や寒さを一瞬のうちに忘れさせてくれるくらい素晴らしいものでした。

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      [ 2018/03/30 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(16)

天の川と氷の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

日没の後はいったん宿で夕食をいただき、再び撮影に出かけます。この日は新月なので屈斜路湖と星空撮影を行おうと思います。撮影場所候補は明るいうちに決めてあります。宿からそう遠くない場所に移動し、湖畔から星空を狙いますが、とにかく空気がきれいなこともあり、見える星の数の多さに大感動です。

絶景探しの旅 - 0538 天の川と氷の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

天の川と氷の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)    Photo No.0538

山の向こうに美幌町(びほろちょう)辺りの光が漏れていますので、その灯りをアクセントに屈斜路湖の対岸の美幌峠辺りを狙おうと思います。湖面には手前の道の明かりが届きますので、氷で覆われた屈斜路湖の様子もしっかり写せます。撮影中には、時々、バキッと湖面の氷が割れる音やバチャという水の音も聞こえて、まるでそこに動物でもいるんじゃないかと、都度、ビクッとしながらの撮影となりました。 いつまでも撮影をしたかったのですが、寒さも厳しくバッテリーの消耗も早いので、早く片づけて、宿に帰り、かけ流し温泉をしっかり楽しもうと思います。

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      [ 2018/03/29 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(24)

湯気立ち上る夕日の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

屈斜路湖の湖畔に陣取っています。 湖面に倒れた木が横たわるその光景が気に入ってしまい、今回はその木を取り入れた写真を多く撮っています。この日は雲ひとつない天気だったのですが、屈斜路湖付近では藻琴山の影響でしょうか、雲が低い位置にあり夕日も隠れていましたが、次の瞬間に雲と山陰のわずかな間から沈む太陽の光が差し込んで来ました。

絶景探しの旅 - 0536 湯気立ち上る夕日の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

湯気立ち上る夕日の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)    Photo No.0536

屈斜路湖の湖面に夕日の光が差し込み始めました。するとみるみるうちに湖面が温められて湯気が立ち上がってきます。夕方でも朝日と同じようなことが起きるものなのですね。目の前で素敵な景色が変わり続ける瞬間瞬間に出会え感動の屈斜路湖の夕刻が続きます。

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      [ 2018/03/27 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(24)

神聖なる湖 鏡の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

夕暮れ時が近づく硫黄の山アトサヌプリの撮影をササッとすませ、今回の北海道の旅のメインの屈斜路湖(くっしゃろこ)に向かいます。この時期の北海道の湖は湖面が凍っている場所が多いですが、屈斜路湖は温泉効果なのか一部水面が広々と見えているところがありました。また御神渡りと呼ばれる現象も運がよければと思っていたのですが、残念ながらそちらはまた次回のお楽しみとなりました。今回はわずかな時間でしたが、冬から春への3月の屈斜路湖の魅力を満喫することができました。それでは、これからメインの3月の屈斜路湖編となりますので、お付き合いただければうれしく思います。

絶景探しの旅 - 0535 神聖なる湖 鏡の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)

神聖なる湖 鏡の屈斜路湖 (北海道 弟子屈町)    Photo No.0535

今回は湖面の氷結が最も少ない場所を選んでいます。日没までもう少し。これから日没までの刻々と変わって行くその瞬間を待ちます。 日没時間に近づき、空がどんどん薄暗くなっていきます。湖面の小さな波が消え、屈斜路湖の湖面には対岸の藻琴山(もことやま)から続く山々の景色が浮き出します。その澄み切った鏡のような湖面に神聖なひと時を感じました。

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      [ 2018/03/26 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(28)

朝日を受ける北の大地のスモークモンスター (アトサヌプリ/北海道 弟子屈町)

北海道・弟子屈町(てしかがちょう)のアトサヌプリ(硫黄山)で驚くのが、硫黄ガスを含む白煙の上がり方が半端ないことです。それはまるでこの前に見た釧路の蒸気機関車のようです。この大地の下に豊富な湧き水と強力な熱源があるということなのかと思います。また、いくつかの噴き出す噴口のおかげで水蒸気爆発も起こることなく大地のストレスが緩和されているのでしょうね。人の世界と同じようにガス抜きは必要なようです!? それはさておき、翌日の朝、もう一度アトサヌプリにやってきてガスの噴口のすぐそばに近づいてみます。

0534 朝日を受ける北の大地のスモークモンスター (アトサヌプリ 北海道 弟子屈町)

朝日を受ける北の大地のスモークモンスター (アトサヌプリ/北海道 弟子屈町)    Photo No.0534

澄み切った青空の下でいつかは見てみたい冬の風物詩と言えば、私の場合は、蔵王や八甲田山などで有名なスノーモンスター(樹氷)です。あれは実に素晴らしいですよね。そんな思いを持ちながら日々過ごしているときに、に思いがけずに見ることができたのが、これです。名付けて、北の大地の 「スモークモンスター」。

硫黄がこびりついた レモンイエローの岩に、野球のボールほどの小さな穴から勢いよく沸騰したやかんのにように噴き出すスモークが見事なアトサヌプリですが、そのスモークがモコモコな形のミシュランのキャラのようにも見えます。私はそのモコモコなスモークに笑いながら口を開けている大きな顔のスモークモンスターが見えたりするのですが、皆さんはいかがですか? ちなみに台湾のアイスモンスター(*)はもう経験済みです!(* 注:カキ氷です)

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      [ 2018/03/25 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(18)

夕暮れ時の硫黄ガスの山 アトサヌプリ (北海道 弟子屈町)

3月の北海道・道東の旅はオホーツクの町・網走を離れ、やってきたのは内陸部の弟子屈町(てしかがちょう)です。今回の旅の最大のお楽しみはこちらのエリアです。アットホームなかけ流し温泉の宿も楽しみのひとつです。網走から南下する道を走っていて弟子屈町に入った頃、目の前に見える山の向こうからモクモクと大量の水蒸気の煙が見えます。なんだろう、とても気になり車の向きを変えて現場に近づいてみます。

絶景探しの旅 - 0533 夕暮れ時の硫黄ガスの山 アトサヌプリ (北海道 弟子屈町)

夕暮れ時の硫黄ガスの山 アトサヌプリ (北海道 弟子屈町)    Photo No.0533

目の前の道路にやってくればアトサヌプリ(硫黄山)という山ということがわかりました。山の中腹や麓からすごい勢いで硫黄ガスを含水蒸気が吹き上げられています。車を駐車場に止め、遠くからアトサヌプリの様子を見て楽しんでいるうちに空もそろそろ夕暮れどきの空になって来ました。

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      [ 2018/03/24 00:00 ]   北海道(釧路・道東) | TB(-) | コメント(14)

青い流氷 (オホーツク海/北海道 網走市)

今回のオホーツク海訪問の天気予報は晴れ。流氷砕氷船オーロラ号をしっかり予約です。ただ、残念なことに夕日と流氷を楽しめるサンセットクルーズ(16:30発)は直前の3月11日で終了とのことで、タイミングが悪くてがっかりしながらお昼過ぎの13:30発の便を予約しましたが、気がかりは、流氷が私の乗る3日前に網走沖から消滅していることです。流氷は風、潮の流れなどに影響を受けながら、海の上を大きく移動しているようです。そのため、前日は見ることができた流氷が、翌日は見れないということもあるようです。はたして流氷は戻ってくるのでしょうか。天に祈りを捧げます・・・。

絶景探しの旅 - 0530 青い流氷 (オホーツク海/北海道 網走市)

青い流氷 (オホーツク海/北海道 網走市)    Photo No.0530

幸運なことに私のやって来た日は、流氷が再び沖に戻って来ているとのこと。よって、流氷砕氷船オーロラ号の13:30便の運行が決定しましたが、13:30発のオーロラ号が、な、なんと13:00には沖へと出発してしまいました。個人や団体の予約者が全員そろったせいでしょうか、これにはびっくり。早く来ていてよかったです。 

オーロラ号は網走の乗船場からゆっくりと沖に出て行きます。しばらく走行後についに流氷群に遭遇です! ブロック状の青みがかかった流氷に大興奮。南極やバイカル湖の氷は青く見えるのは知っていましたが、ここオホーツクの流氷も青くて感動いっぱいです。ちなみにこの青さについては空気が押し出された密度の高い氷は赤色の長い波長の光などを吸収する一方で、短い波長の青い色の光は吸収されずに氷の中で反射することから、我々には青く光って見えるとのことです。

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      [ 2018/03/21 00:00 ]   北海道(オホーツクエリア) | TB(-) | コメント(22)









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